「愛情たっぷりハグ」

可愛いな~! 男がメロメロになる「愛情たっぷりハグ」4パターン

日本人はあまりハグをしないかもしれないですが、抱き合うことで愛情を確認できたりもするものです。ときにはハグをして軽く甘えてみたら、それだけで男性をドキッとさせられることでしょう。そこで今回は、男がメロメロになる「愛情たっぷりハグ」を紹介します。

■ ハグの「おねだり」をする

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両手を大きく広げながら「ハグしてよ~!」なんて女性に言われたら、男性のドキドキは止まりません。
人前ではちょっと困るかもしれませんが、2人きりのときにはそんな甘え方をしてみるのもアリでしょう。

あと、一緒にお酒を飲んだ帰り道は、お互いに開放的な気分になっているため、ほろ酔い状態でハグのおねだりをしてみたらドキドキ度はさらに高まるでしょう。
おねだりや甘えるといった行為は、女性の可愛らしさを強調できるので、そこにハグをプラスするのは最強の組み合わせと言えますよ。

■ ギュッと「くっつく」

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ハグをしても、ちょっと逃げ腰だったり、あまりくっつかなかったりすると、「嫌なのかな」と思われて逆効果になる危険性もあります。
どうせなら思いきってギュッとくっついてしまったほうが、男心も大きく揺さぶることができるでしょう。

また、体を密着させると、胸が当たったり腰に触れたりもするので、単純に男性の興奮度は高まるもの。
気になる男性との距離をグッと縮めたいときには、密着ハグを仕掛けてみるのもひとつの手かもしれませんよ。

■ 「後ろから」抱きつく

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不意に後ろから抱きつくというのも、普通のハグとは違ったドキドキ感があるもの。
面と向かってのハグが恥ずかしい場合には、男性の背中にちょこんと体を寄せてみるといいかもしれません。

また、おうちデートをしたあとの帰り際に、「もう帰っちゃうんだ」なんて後ろから抱きつくのも効果的。
「まだ一緒にいたいという思いが背中越しに伝わってきて、男性も思わず強く抱きしめたくなるような気持ちになるはずですよ。

■ 「寝ながら」ハグする

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ふたりで仲良く一緒に寝ているときに、しがみつくようにハグをしてみるのもいいでしょう。
まるで抱き枕かのように足を絡めたりすると、より可愛らしさを強調できたりするものです。

ギュッと抱きつきながらの上目遣いも、男性をかなりドキッとさせることができるので、ふたりきりのベッドの中ではそれくらい大胆に甘えてイチャイチャするのもいいかも。
自分にくっついて眠る女性の姿には、男性はたまらない愛おしさを感じるはずですよ。

ハグはスキンシップが取れるだけではなく、愛情を感じさせられる行為でもあります。ここぞというときに、可愛らしくハグをすることで、男性の心もガッチリとつかめるはずですよ。

「女性のあざとい行動」

男性がうんざりする「女性のあざとい行動」5選!【本当はバレている】

男性に「この人、あざといな」と感じられると恋愛で損をします。意識的にあざとい行動をしている、と思われて印象が下がってしまうのです。具体的にどんな行動があざといと思われるのかご紹介します。

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「あざとい」と聞いてどんなイメージを持ちますか?

「あざとかわいい」なんて言葉もあるように、人によってあざとさは「かわいい」につながる“武器”にもなり得ます。

一方で、こちらにまったく興味を持っていない男性に対し、「あざとい」と思われる行動をしてしまうと、「うっとうしい」と思われることに……。

ここでは男性が不快に感じる女性のあざとい行動をご紹介します。

「うわ、あざとい!」と男性に思われてしまう行動は?

1: ボディタッチが多い

あまり恋愛経験がなく、女性からボディタッチされるのに慣れていない男性は、ボディタッチされるとドキドキして、「あざといな」と感じるまでには至らない可能性があります。むしろうれしくなることも。

一方で、ある程度の恋愛経験があって、ボディタッチされることにも慣れている男性にとっては、ボディタッチが妙に多い女性は「あざとい」以外の何物でもありません。
過去の経験をもって、これは計算してやっているな、意図的に触っているな、と判断するのです。

ベタベタと触りすぎるのは考えもの。適切なタイミングに適量を心がけて。ここぞというときにだけ繰り出すのが吉です。

2: お世辞を言う

自分のほうが明らかに「上」だと思っているにも関わらず、相手のことを「あの子はかわいいよね」「美人だよね」と表現する――そんな女性のあざとさを男性はしっかり見抜いています。

言葉では褒めていても、態度にどこか「私のほうが上」という自信がにじみ出ているからです。「ウソつけ」「そんなこと思っていないくせに」「女って怖い」などと思われてしまうのです。

さらに、「この子、あざといな」だけでなく「性格が悪いのでは?」と思われる可能性も。見え透いたお世辞を言うのは避けたほうが良いでしょう。本当に思ったことしか言わないのがベストです。

3: 距離が近い

「ちょっと、近くない……?」とびっくりしてしまうくらい、物理的距離を縮めてくる女性に対して、男性は「あざとい」と感じます。

他人に近づかれると不快に感じる「パーソナルスペース」の広さには、人によって個人差があります。近づいてくる相手によっても、パーソナルスペースは異なります。

たとえば、恋人だと超至近距離にいても違和感がない一方、他人が同じ距離にいると「近すぎる……」と感じるように。

このパーソナルスペースを考えることなく、距離を詰めてくるのは不自然に感じられ、「あざとい女性」印象を形成してしまうことに。

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4: お目当ての男性の前だと態度が違う

明らかに声のトーンが高くなったり、ぶりっ子になったり、ボディタッチが多くなったり、気に入られようとしたり……特定の男性の前で、他の男性の前ではしない態度を取るのは「あざとい」と思われます。

当の男性が「自分には関心がないのに」「自分にはぞんざいな態度を取るくせに」と感じる悔しさもあるでしょう。

わかりやすすぎる態度変更はバレバレだと心得て。

5: SNSの写真で全部同じ笑顔をしている

誰かと撮った写真だけでなく、自撮り写真をSNSにアップしている人もいますよね。そうして自分の写った写真が、すべて同じ表情の笑顔だったとき、男性に「あざとい」と感じられる可能性があります。

その笑顔を自分で「かわいい」と思っているからこそ、全部の写真で同じ笑顔を作る。そのやり方に違和感を覚えているのです。

確かに、いつ誰とどんなシチュエーションで撮影しても、1ミリたりとも違わない同一の笑顔だと怖いかも。戦略的に同じ笑顔を作っている、と思われるのも無理はありません。

「あざとい」と思われて決してトクはありません。

あざとい言動はバレないよう、いろいろと配慮しながら行わないと意味がないといえるでしょう。「あざとい」認定されると、恋愛で損をする可能性も上がります。

あざとさで損をしないよう、意図的に繰り出す際はご注意を!

 

 

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【戦国武将に学ぶ】武田信玄~

【戦国武将に学ぶ】武田信玄~戦に強くても上洛を果たせなかった名将の教訓~

武田信玄は1521(大永元)年、甲斐(山梨県)の守護だった武田信虎の長男として生まれています。元服のとき、室町幕府第12代将軍足利義晴から「晴」の字を与えられて「晴信」と名乗り、のち、出家して信玄と号しました。

 1541(天文10)年6月、21歳になった信玄が父・信虎を国外に追放したことは「信玄のクーデター」としてよく知られています。これは、信虎の苛酷な政治で甲斐全体が疲弊したことと、家督が弟・信繁に譲られそうになったので事前にそれを阻止するためだったともいわれています。いずれにせよ、信玄は21歳の若さで甲斐の戦国大名となりました。

■治水や外交で手腕を発揮

 信玄といえば、「信玄堤(づつみ)」で知られています。甲斐には笛吹(ふえふき)川や釜無(かまなし)川といった河川が流れ、それらが合流して富士川となって駿河湾に流れこむわけですが、源流から盆地部分までの距離が短いこともあって、少しまとまった雨が降るとすぐ洪水を引き起こしていました。

 信玄は主要河川に堤防を築き、洪水による被害を減らしています。その方法は「信玄流川除(かわよけ)法」「甲州流川除法」などといわれ、江戸時代の治水方法としても継承されています。

 外交面では、相模の北条氏康駿河今川義元との間に「甲相駿三国同盟」を結んでいます。これは近国同盟の一つですが、2国間ではなく3国間で結ばれ、非常に珍しいパターンです。信玄はこの同盟によって、背後を心配することなく北に出ていくことができました。これにより、越後の上杉謙信と前後5回の「川中島の戦い」が繰り広げられることになるのです。

■メンツ捨てられず上洛遅れ、病に倒れる

 ただ、結果論ということにはなりますが、信玄の場合、すぐ隣にほぼ同じくらいの力を持ったライバルがいたことで損をしていることも事実です。甲相駿三国同盟を破綻させ、今川義元亡き後の氏真と手を切った信玄が謙信と手を結んでいれば、もっと早く上洛行動を起こし、織田信長に対し有利な戦いが展開できたはずでした。メンツを捨て謙信と手を結んでいれば、歴史は大きく変わっていたのではないかと思われます。

 そしてもう一つ、信玄の失敗は、1572(元亀3)年10月、体調が思わしくないにもかかわらず、無理を押して出陣してしまったことです。徳川家康を攻めた三方原(みかたがはら)の戦いですが、戦いには勝ったものの、翌1573(天正元)年4月12日、信濃駒場(こまんば)で没しています。

 死因について、以前は労咳(ろうがい)、すなわち肺結核とされてきましたが、医学史の研究者は、当時の史料に「膈(かく)の病」とあることから、胃がんだったのではないかとしています。病気そのものは、信玄にそれ以前から巣くっていたと思われますが、甲斐にはいくつもの温泉があり、信玄自身はそれらの温泉に入り、温泉療法によって発病を遅らせていたのではないかと考えられます。

 ところが、甲斐から駿河駿河から遠江へと長期の出陣を強行したために、温泉に入ることもできず、病状を悪化させてしまったのではないでしょうか。健康管理が武将にとって、ひいては大事をなそうとする人間にとっていかに大切か、教えてくれているように思います。

20代で結婚したい女性は減っている?

20代で結婚したい女性は減っている?独身を楽しみたい女の心理
今は、20代で結婚したい女性が減ってきているそうなんです。女性はみんな結婚したいと思っているのでは?というイメージがある人もいると思いますが、結婚したいと思わない理由は様々あるようです。そこで今回は、20代のうちに結婚したい女性が減っている理由について紹介します。

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結婚したい女性が減っていた!?

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小さい頃、「〇歳までには結婚したい!」とか「若いうちに結婚したい!」と夢を言ってた女性は少なくないと思います。

両親を見ていると、当たり前に結婚が出来るものだと思っていましたし、20代の女性の両親世代の結婚適齢期って20代前半が多かったので、20代のうちに結婚することが、当たり前という風に感じていたのではないでしょうか。

しかし年齢を重ねていく内に現実を見るようになって、結婚するためには異性と出会ったり付き合ったりしなければいけないこと、結婚までの道のりは決して楽ではないことなどを知ることになりましたよね。

だからというわけではないのですが、今の時代は結婚適齢期も20代後半になり、さらには「20代のうちに結婚したい」という女性が減っているそうなんです。

結婚しなくても幸せになれる時代なんて言われていますが、どうして「20代のうちに結婚したい」という女性が減ってしまったのか、その理由について紹介していきたいと思います。

まだ遊びたい

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20代のうちに結婚したい女性が減っている理由1つ目は、「まだ遊びたいから」です。

20代って、まだまだ体力があるので夜更かししても、次の日普通に会社に出勤することが出来たりしちゃうんですよね。

今の時代、娯楽が沢山あります。

その娯楽の中には、1人でしか出来ないものもありますし、夜遅くまですること、体力を使うものなど様々あります。

家族みんなでやったら楽しいこと、あまり時間も体力も消耗されないものだけならば、きっと結婚したい女性は多かったと思います。

でも、結婚することによってその遊びを制限しなければいけなくなるのであれば、結婚して家庭に入るのはもう少し歳をとってからでもいいかもなと思ってしまうんですよね。

自分がやっている娯楽が楽しいと、特に結婚したい気持ちが強くなることもありませんし、結婚していないことに対して不便に感じることもありません。

歳をとるとどうしても体力が落ちてきてしまうので、結婚して出産して落ち着いてから…なんて思っていると、結婚前のように趣味を楽しむことが出来なくなってしまう可能性もあるんです。

色んな娯楽が増えて、スマホなどの便利なものも増えた今の時代だからこそ、結婚したい女性が減ってしまったんですね。

ファッションを楽しみたい

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20代のうちに結婚したい女性が減っている理由2つ目は、「ファッションを楽しみたいから」です。

ファッションは、いつの時代も女性にとって大切なものですよね。

でも年齢と共に、自分が着たいものを着れなくなってしまう、なんていう悩みを持っている人も少なくないと思います。

どうしても年を重ねていくと、フリフリした可愛らしい服や、ミニスカートなんかが履けなくなってしまうんですよね。

しかしこれは、年齢だけのせいではないんです。

結婚しているにも関わらず、ミニスカートを履いたりヒールの高い靴を履いていたりすると、周りから「結婚しているんだからもっとちゃんとした格好をした方がいい」と言われてしまうんですよね。

つまり、20代であろうがなかろうが、結婚すると自分の着たいものが着れなくなる可能性が高くなるんです。

それは何故かというと、結婚して家庭に入ったら、あなたは妻として見られるからです。

これは今の時代に合わないことなのかもしれませんが、自分達の両親世代以上の人達から伝えられていることです。

妻はつつましく夫を支えなさい、いつまでもチャラついていないで、大人の女性になりなさいということ。

「結婚したのだから周りの人にも可愛らしさを振る舞う必要はない」と思われているので、シンプルなデザインのものばかりになってしまいます。

20代のうちは「まだ若いから」と許してもらえることが多かったりするので、ファッションも自分の好きなように着れるんですよね。

また、子供を産むとなると高いヒールが履けなくなるとか、マタニティ服を着なければいけなくなることも出てきます。

結婚したらオシャレとは無縁の生活になってしまうことから、結婚したい女性が減ってしまっているんですね。

結婚にメリットを感じられない

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20代のうちに結婚したい女性が減っている理由3つ目は、「結婚にメリットを感じられないから」です。

「結婚にはメリットがない」という男性は多いのですが、女性の中にもこのような考え方をしている人がいるんです。

結婚したい女性からしてみれば、結婚にはメリットが沢山あると感じるかもしれませんが、結婚に関心がない女性からすると、どれもデメリットとして考えてしまうんですよね。

例えば旦那が出来ると一人で寂しくないとか、新しい家庭を築くことが出来るなどのメリットをあげるのが、結婚したい女性だとすると、結婚したくない女性は、結婚をすることによって、自分の生活スタイルが壊されるというデメリットをあげます。

結婚したい女性は、結婚に対して夢を抱いているのですが、結婚したくない女性は夢なんか抱いたりしません。

現実的に考えられるという面ではいいのかもしれませんが、結婚したい女性にとっては、結婚したくない女性の考えを理解することは出来ないかもしれませんね。

結婚したい女性のメリットも、結婚したくない女性のデメリットも間違っているわけではありません。

結婚したら楽しいこともありますし、イライラしたりしてしまうこともあります。

夢ばかりではいけませんが、現実ばかりというのも少し寂しいかもしれませんね。

周りが結婚していないから

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20代のうちに結婚したい女性が減っている理由4つ目は、「周りが結婚していないから」です。

女性って、結構「周りの人と一緒がいい」というタイプの人が多いんですよね。

だから学生時代、トイレには1人で行くことが出来ずに、いつも友達に付き添ってもらっていたなんて人もいるのではないでしょうか。

結婚も同じで、誰かが結婚しなければいくら自分に結婚願望があっても出会いを探したりはせずに、20代のうちに結婚しようとも思わなくなってしまうようです。

女性の結婚適齢期が29歳と言われていることもあり、この辺りで続々と結婚する女性が増えてくるんですよね。

その波に自分も乗りたいんです。

なのでこの時に彼氏がいなかったり、出会いを見つけ出せていない人は「結婚したいのに相手が…」と焦ってしまうんです。

結婚は周りに合わせてすることなんてないんですが、周りの人たちが結婚してしまうと、気軽に遊びに行けなくなったり外食出来なかったりするので、焦るんです。

女性って、一人ぼっちにはなりたくないんですよね。

結婚はしたい時にするのがいい

20代のうちに結婚したい女性が減っている理由について紹介しましたが、結婚したい女性も結婚したくない女性も、どちらも間違っているわけではありません。

結婚することは義務ではありませんし、ましてや20代のうちに結婚出来なければいけないなんてことはありません。

「結婚したい」と思った時に、結婚することが1番幸せになれると思います。

周りの人達は「20代のうちに」とか「そろそろ…」なんてプレッシャーを掛けてくることもあると思いますが、そんなプレッシャー達に負けずに、自分の道を歩んで下さい。

周りの人達が続々と結婚してしまっても、あなたがこの先1人で生きていかなければいけなくなるなんてことはありませんから。

20代のうちに結婚したからといって、必ず幸せになって、離婚はしないなんてこともありません。

色んな日々を過ごしていく中で「この人と結婚したいな」と思う人が現れたり、「結婚したい気持ち」になった時に結婚について向き合ってみて下さい。

それが何歳になっていたとしても、恥ずかしいことではありませんよ。

20代でも30代でも、その上の年代の人達でも結婚は出来ますからね。

「うわ〜…おばさん」

「うわ〜…おばさん」男性がセックスで女性におばさんを感じる瞬間

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30代を過ぎると女性は年齢を気にするようになりますが、この年齢は一概に短所とは言い切れません。ちょっと品のない例えで言ってしまうと、AVでは「熟女」なんてジャンルが確立されているくらいですから、むしろ年齢が長所になることもあるのです。
では30代や40代であることは長所なのか短所なのか?…それは女性の振る舞い次第です。一番やってはいけないのが男性におばさんと感じさせてしまうことで、特に男性にセックスの時にそう思われてしまうと致命的です。
実際に男性がセックスで女性におばさんを感じる瞬間はどんな時なのでしょうか。

ラブホで1人飲酒

「若者のお酒離れ」なんてニュースをよく聞きますが、逆に30代や40代の女性はお酒好きが多いのかもしれません。だからこそ、あからさまにお酒好きを感じさせる行為はおばさんのイメージを抱かれてしまいます。
そこでマズいのがラブホに行った時の飲酒です。男性と一緒に飲むなら全く問題ないですが、1人だけお酒を飲もうとするのはおばさん行為になってしまいます。気分を高めるためだとしても、1人だけでお酒を飲むのは止めておきましょう。

若い女性が使わない用語を使う

日常生活の中で使う用語でおばさんを感じるケースは多々ありますが、セックスの場面においても例外ではありません。例えば「SEX」…こうした記事ではきちんとした名称を伝える意味で「SEX」と表現しますが、普段は「エッチ」と表現する人が多いでしょう。
他には「アダルトビデオ」…ラブホなどで鑑賞する時にこの表現を使うのは古さを感じます。。何しろ「ビデオ」というキーワードが古さを強調しており、この場合は「AV」と略すかもしくは「エロ動画」と表現すべきでしょう。
そしてもし、スポーツ新聞のアダルト欄に載っているようなアダルト用語を多く知っていたとしても、口にするのはやめた方が無難です。それらの用語を口にした途端、あなたのイメージは一気に”おばさん”に書き換えられてしまいます。

無頓着な下着姿

30代を過ぎた女性はセックスの時にウエストやお腹などの体型に引け目を感じがちですが、男性が女性におばさんを感じるのは裸になった時ではなくむしろ下着姿の時です。ブラジャーとパンツのみの姿の時、こんな状態だと「うわ〜…おばさん」と思われてしまいます。

・ベージュや茶系 の下着をつけている
・パンツからアンダーヘアがはみ出ている
・ブラとパンツの色がバラバラ
・パンツの面積が大きい
・下着のバリエーションが少ない

いくらセックスに興奮があっても、こうした一面を見せられてしまっては男性にとってその女性は「おばさん」です。若い女性に負けないスタイル作りも大切ですが、年齢を気にするならこうした些細な行動や言葉にも注意した方がよさそうですね。
ちなみに年上女性が好きな男性は「熟女」が好きであって「おばさん」が好きなわけではありません。ですから、男性に「おばさん」と感じさせてしまう行為は絶対に避けなければならないのです。